SgwdSA2-c1-01 ホロスコープ単円 メニュー体系 2015-08-30

ホロスコープ単円 メニュー体系


メニュー・コマンド

 表示
  ├出生データ読込  :出生データ選択画面を呼び出します
  ├時期表読込    :進行経過時期表で作成したデータを選択します。
  ├日付時刻入力   :表示日時を変更します。
  ├計算地      :計算地選択画面を呼び出します。
  ├───────
  ├座相線      :座相線の表示、非表示を切り替えます。
  ├黄道系表示    :表示座標系を黄道系にします。
  ├赤道系表示    :表示座標系を赤道系にします。
  ├室座標系表示   :表示座標系を室座標系にします。
  └閉じる      :ホロスコープ単円を終了します。

 機能
  ├天体配列     :天体配列を表示します。
  ├────
  ├春分       :直前の春分を表示します。
  ├夏至       :直前の春分を基準にして夏至を表示します。
  ├秋分       :直前の春分を基準にして秋至を表示します。
  ├冬至       :直前の春分を基準にして冬至を表示します。
  ├次春分      :直後の春分を表示します。
  ├────
  ├新月       :直前の新月を表示します。
  ├上弦       :直前の新月を基準にして上弦を表示します。
  ├満月       :直前の新月を基準にして満月を表示します。
  ├下弦       :直前の新月を基準にして下弦を表示します。
  ├次新月      :直後の新月を表示します。
  └現在時      :パソコンの内蔵時計の時刻でチャートを出します。
 設定         :ホロスコープ単円の設定画面を出します。
 基本設定       :Stargazerの基本設定画面を呼び出します。
 印刷         :画面を印刷します。
 バージョン        :ホロスコープ単円のバージョンを表示します。
 閉じる        :ホロスコープ単円を終了します。


ショートカットキー

 A.定時間隔変更
  キーボードの1、2、3,4,Q、W、A、S、Z、X、C、Vは経過の移動を行います。SHIFTを同時に押していると出生の変更になります。押してみればその働きが明らかでしょう。
    [3]1秒戻します。
    [4]1秒進めます。
    [1]1分戻します。
    [2]1分進めます。
    [Q]1時間戻します。
    [W]1時間進めます
    [A]1日戻します。
    [S]1日進めます。
    [Z]7日戻します。
    [X]7日進めます。
    [C]1年戻します。
    [V]1年進めます。