SgwdSA2-b3-02 ホロスコープ・タブ メニュー/表示 2015-08-15

タブ メニュー/表示

メニュー/表示(v1.20)

1 表示系
 Stargazerでは、ホロスコープを表示させる場合の方式として、黄道系表示、赤道系表示、室座標系表示の3つを持っています。一般的には黄道系表示を使用していますが、現実には天体やその他の感受点は立体的な位置関係を持っています。それを平面上に表現するには、何らかの基準で投影して見ることになります。黄道系と赤道系は、それぞれ天の黄道、天の赤道を基準にしています。室座標系は、天頂、東西の地(水)平線、天底を通る平面上に投影して見たときの状況です。

2 ホロスコープの表示形式
 3重円全表示 3重円で、データを3円分、表示する。
 3重円単表示 3重円で、データを1円分、表示する。
   この場合、表示するデータをどの円にするかも指定できます。
 出生円表示  出生円のみ表示する。
 進行円表示  進行円のみ表示する。
 経過円表示  経過円のみ表示する。
 一覧表表示  表形式で3円分を表示する。

3 dream spell
 ドリームスペルの表示・非表示を切り替える。

4 画面解像度
 画面の大きさを指定します。

V1.20変更点 「座相線」が独立メニューになりました。