SgwdSA-c2-01 進行経過時期表2 2012-08-25

進行経過時期表2


進行経過時期表の設定の中で、座相種を更に細かく指定することが出来るようにプログラムされたのが進行経過時期表2です。

設定

ここでは、出生データ、経過地、使用感受点、進行形式、計算開始・終了年月日、付加情報設定、ファイル出力を決めます。

座相設定

進行経過時期表2の主な機能が、この座相設定です。
全ての感受点の組み合わせに対して座相種を個別に指定できます。
1.N-P、N-T、P-P、T-Tを決め、
2.指定したい感受点の組み合わせを選択します。選択の際は、長方形の範囲であるならば、ドラック&ドロップが使えます。
3.座相種を個別に指定するか、全〜非のボタンで指定すると変更されます。
座相が設定されているところは水色になっています。指定されていないと白抜きになっています。

特殊設定

特段、何かをやらせようという場合以外は、上記設定をおすすめします。